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春樹の勃起ちんぽで、アクメを迎えさせてもらえる28才、女盛りの裕子。上半身を括られ、乳房を絞りあげられ、開脚M姿で椅子にお尻を置いている裕子です。目の前に、勃起ちんぽを剥き出しにした春樹が立っています。春樹は勃起ちんぽの陰茎を、握って少ししゃがみます。左の手指で陰唇をひらき、亀頭を裕子の膣へ埋め込むのです。
「ふふふふ、いくよ、裕子さん、たっぷり、歓ばせてあげますね」
ぶすっ、亀頭が挿し込まれます。裕子が咽び悶えます。春樹は、亀頭を挿し込み、手を離して裕子の肩に置きます。腰をぐぐっと前へ突き出し、勃起ちんぽをぶすぶすっと挿し込んでしまいます。
「ひぃやぁああ、ああっ」
ぶっすり、ナマの勃起ちんぽが挿し込まれて、裕子が嬉し泣きの声をあげます。春樹は、奥まで挿し込み、引き抜きます。ヌルヌルの裕子、膣のなかです。ナマ勃起ちんぽの陰茎にべっちょりと卑猥な蜜が絡められています。
「おおおおっ、裕子さん、いいねぇ、こんなに、濡れて、濡れまくって、いるんですね」
「ああん、ひぃやぁあん、先生、わたくし、もう、ああ、ああっ」
ぶすぶすっ、アラフォー独身の春樹は、たっぷり、裕子の膣なかで勃起ちんぽの快感を得るんです。
「いいねぇ、いいよぉ、おおっ、素敵だ、裕子さん」
ぶすっ、ぶすっ、挿して、抜いて、挿して、抜いて、ゆっくり、勃起ちんぽを、裕子の膣に挿して抜いて、裕子を喜悦に泣かせます。裕子は、拘束された裸体を、激しく揺すります。
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいい、ひぃいいいっ」
春樹の勃起ちんぽが、ぶすぶすと挿し込まれて、抜かれます。顔を上に向かせ、呻きの声を洩らしながら、頭を振りだす裕子。からだのなかが燃えてきて、喜悦に反応しているのです。恥ずかしながら、大学で美学を学び学芸員になった才女です。風鈴館のディレクターとして才能を発揮する裕子です。その裕子が、男の手によって、喜悦に高揚していくのです。
「ああああっ、いく、いく、ああああっ、いくいく、いくうううう~~っ!」
呻き叫ぶ裕子が、オーガズムを迎えていきます。春樹が射精をもよおしてきます。ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、ナマ出しです。ギンギンに勃起した晴彦のちんぽ。トロトロにさせた膣のなか、裕子は子宮口がひろがります。男と女、生殖の、真っ只中です。
「ひぃいいいい~~~~!」
裕子のアクメにあわせて、晴彦の射精です。裕子は、縛られたまま、ガクン、ガクンと女体を痙攣させ、果ててしまいます。
「ひぃいい、ひぃいい、いいいい、いいっ、あっ、ああっ」
裕子、太ももをおもいっきりひろげきり、最後に、勃起ちんぽを挿し込まれたまま、ぴしゅん、ぴしゅんと小水を、飛ばしてしまって、がっくり、失神して、しまったのです。
(おわり)

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