縛られて-3-

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後ろ手に括られて、立たされたまま、バイブレーター付き紐パンティを穿かされて、わたし、絶頂まで昇らされ、逝かされてしまいます。そのときの様子を、お話したいと思います。笑わないでくださいね、わたし、素っ裸にされて足を拡げさせられて、バイブレーターを埋め込まれて、抜け落ちないようにされていて、じわじわ、彼におっぱいをつままれながら、バイブレーターのスイッチを入れられてしまう。ぶるぶるぶるん、ジジジジ、きっちり埋め込まれたバイブがくねくねしだして、わたしの一番感じちゃうところを、刺激されてしまうんです。

からだが壊れていきそうな快感ってゆえばいいのかも知れません。じゅるじゅる、びびびび、彼ったら、バイブレーターのスイッチを手に握ったまま、わたしの悶える様子を見て、観察して、逝きそうになるとスイッチを止めちゃうんです。
「可奈、バイブの味はどうや、じゅるじゅる濡れてる・・・」
「ああん、あかん、ナマでしてほしい、おちんぽほしい・・・」
最初は30秒、いいえ15秒か20秒くらいやったかも知れません。びびびび、くねくねくねくね、紐できっちり結わえられているので、抜け落ちたりしないバイブです。

「ああああん、あああん、あかん、あかん、止めてぇ」
びびびび、ぶるぶるぶるるん、バイブレーターの振動にほんろうされてしまうわたし。わたしの鳴く声で、彼はスイッチを止めてくれますけど、わたしが深呼吸して、少し落ち着くと、またスイッチを入れてしまうんです。
「可奈、もっともっと泣けよ、ヒイヒイ泣けよ、それでイカシたるんやから・・・」
「ああん、だめ、もう逝かせて、おねがい、もうイカセテ・・・」
わたし、いい気持ちになって、もうオーガズムを迎える、絶頂に昇っていく寸前で、ストップさせられる、何回も、何回も、わたし、もうべちゃべちゃに漏らしてしまって、悶えまくって気絶しそうになっていくのでした。



縛られて-2-

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彼が手にしたのは、ピンク色のバイブレーターです。
「これがほしいんやろ、可奈、どうや、入れてほしいんやろ!」
彼ったら、後ろ手に縛って立たせたままのわたしに、見せつけるようにして言うんです。
「はぁ、そんなん、あかん、あかん・・・」
わたし、バイブレーターの威力を知っているから、見せられただけで、半分悶えてしもて、ぽおっとなってしまうんです。ピンクのバイブレーターには、根元のところに紐が巻いてあって、四本になった1mほど紐がしっぽになってぶら下っているんです。この紐付きバイブレーターで、わたし、そうなの、紐パンティを穿かされてしまうんです。

プリプリになったおっぱいを、ピンクのバイブレーターでピンピンと叩かれて、わたし、ピクンピクンしてしまう。きっちり手首が背中で括られて、天井からのフックに繋がれているから、座ることができなくて、中腰のまま、バイブレーターを入れられてしまうのです。
「楽しみやなぁ、可奈、どんな声あげるんやろなぁ、ふふん」
彼は、おっぱいを叩いていたバイブレーターを、わたしのお股へともってきて、足をひろげさせられて、真下から突き立ててきます。
「ふふん、可奈、もっと足を拡げろって・・・」
ああ、わたし、入れられるまえからもう火照りだしてる。からだを愛撫されて、それなりに感じ出していたあとなんやもの。

彼は、指でわたしのお股をまさぐったあと、バイブレーターを挿入してきます。半分ほど挿入されて、ぐりぐりってまわされて、そうして根元についてる紐を二本をお尻にまわし、二本をお臍のほうへ引上げてしまうんです。バイブレーターがぶすぶすって奥まで入ってしまって、わたし、立ったまま、異物の感触でじゅるじゅるになってしまいそうです。
「ああん、あかん、あかん・・・」
バイブレーターに巻きついた紐。バイブレーターの根元から10cmほどのところで二本づつが括られていて、紐がウエストをしぼるようにして、括られてしまいます。グイグイ紐を引き上げ、ウエストできっちり括られて、わたし、とっても恥ずかしい気持ちになっています。
「もう感じてんのか、可奈、赤いかおして・・・」
わたし、こうして、彼にバイブレーター付き紐パンティを穿かされてしまったんです



縛られて-1-

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-1-
彼はわたしの手を後ろで縛って、おっぱいに縄を巻きつけてしまう。おっぱいの上と下を二重に縛って、肩から降ろした縄をみぞおちに結び、二の腕の間を縛ってしまい、おっぱいを絞りだしてしまうのです。びんびんに張ったおっぱいを、彼の手につかまれて、揉みほぐされていくのです。スソから握られて揉まれるとわたし、おっぱいの先っちょがピンピンになってくるんです。ぷっくり尖った先っちょを、彼ったら軽く歯を立てて、わたしに刺激を注入してきます。敏感なおっぱいの先っちょ。ぷりぷりになった先っちょを軽く咬まれると、わたし、ズッキズッキの快感で、なにもしやへんのにお股の芯が濡れだしてくるんです。

「可奈、いいか、じゅるじゅるに濡らすんやぜ」
おっぱいの先っちょを咬んだあと、彼ったらそんなことをゆうのです。
「ああん、だめ、だめ、入れて、入れて、おねがい、入れて・・・」
わたしは、彼に哀れににも頼みこんでしまいます。後ろ手に縛られて立ったままのわたし。パンティが太ももの中ほどまで降ろされて、それからわたしが倒れてしまわないように、天井からおろしたフックに繋ぎとめられてしまうんです。
「可奈、いい気持ちにさせたるぜ、よろこぶんやぜ」
彼ったら、わたしを後ろ手縛りで立たせたまま、おっぱいの次は腰からお尻へ、そうして太ももの内側を触ってきます。

ああ、彼ったら、お股の真ん中はちっとも触ってくれないんです。わたし、うずうずしてるのに、肝心なとこをおいてけぼりで、その近くまできているのに、焦らされているんです。
「可奈、濡らせ、じゅるじゅるに濡らせ、そしたら入れたる、ぐりぐりしてやるよ」
「ああん、入れて、入れてぇ、もうあかん、入れてほ、し、い、入れて欲しいの、おねがい・・・」
わたしは、座ることもできないまま、足を開き、太ももをひろげて、彼を待っているんです。お尻を撫ぜられ、太ももの内側を下から上へ、そろそろと指を這わせられてしまいます。わたしは、苦しく悶えだしてしまいます。


かおりのにっき-7-

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わたしのこと-5-

<からだ>
可奈のからだは女です
女だから生殖器をもっています
この生殖器って生命をつくる装置です
生殖器への入り口は可奈のお股にあります
お股の入り口から♂さんのォ棒を挿しいれてもらうんです
このとき、可奈のからだが悶えて奮えて気持ちよくなるんですね
可奈は、この気持ちよくなることに興味あります

<こころ>
生殖のためのォ棒入れではなくて、
生殖しないようにしてォ棒を入れてもらうのがいいです
これまでタブーだったでしょ、その現場を表現することって・・・
可奈は、その現場を表にだしてあげたいんです
なによりも可奈自身のために・・・
可奈、いい気持ちをいつも感じていたいから。。。


羞恥部屋の佳織-3-

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上半身裸の後ろから抱かれ、おっぱいをモミモミされるコンビニバイトの佳織、大学二年生。手首を括られ、鴨居に持ちあげられた佳織は、立ったままです。畳部屋、四畳半の壁に大きな鏡が張られて、佳織にも自分の羞恥姿が見えます。
「ああん、いや、いや、ああん、やめて、やめて」
手をあげた格好で、おっぱいがプルンプルンに盛りあがっています。
「ふふん、やめるもんか、やわらかい、おっぱいだ、ボリュームあるねぇ」
恭一が右手で乳房をまさぐりながら、左手をスカートのなかへ入れてきます。
「ああん、大木さま、やめて、おっぱい、さわるの、やめて」
「うん、うん、このあとで、ゆっくり、たっぷり、モミモミしてあげるから、ね」
佳織がハスキーで甲高い声を、羞恥のかたまりのように言うのを、恭一が応えていきます。
「ああん、いやぁ、スカート、めくるの、いやぁ、ああん」
佳織、膝の上まで丈の白いフレアスカートですが、恭一に裾をめくりあげられ、ブルマを穿いた股間を露出させられてしまいます。いえいえ、恭一は、ス佳織の腰、スカートのホックをはずし、ジッパーをおろして、そのままスカートを畳の上へ、落してしまいます。
「ふふふふ、いいね、佳織って呼ぼうね、佳織、可愛いMちゃんだろ、佳織」
「そんなの、ちゃいます、ああん、わたし、そんなんちゃいますぅ」
後ろから、鏡に映った佳織の姿を見ている恭一が、佳織の耳元で囁きます。紺色ブルマが臀部から股間を包んでいるほか、裸にされた佳織です。手をあげたまま、ぐっと恥ずかしさをこらえる表情で、頬が赤みを帯びてきて、恭一のこころをゆさぶります。
「ああん、いや、いや、やめて、やめてください」
佳織には、まだ恭一を受け入れるこころの余裕はありません。屈辱、羞恥、佳織の気持ちはただなりません。でも、男の恭一は、容赦なく、余裕たっぷりで、セックス未熟なコンビニバイトの大学生、佳織をなぶっていくのです。
「ふふふふ、ふふふふ、裸にしてあげよう、ふふふふ、いいだろ」
もう、恭一の両手は、佳織のくびれた腰の横にあてられ、ブルマのなかへ、手をいれ、ショーツはそのままで、お尻から抜いて、太もものつけ根でいったん止められ、そのまま足首まで降ろされ、脱がされてしまったのです。全裸ではありません。生成りのピンク色、薄い木綿のショーツを穿いた佳織です。全裸にするのは、たっぷり、いたぶってからです。




羞恥部屋の佳織-2-

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手首を括られ、鴨居に引き上げられてしまった佳織のからだ。洋服を着ています。フレアの膝上スカート、フリルのついた白いブラウス、それにインナー。手をあげて、立たされてしまって、身動きが取れなくなったコンビニバイトで大学二年生の佳織です。
「ふんふん、いいね、山野佳織っていうんだね、嵯峨大学の二年生か、二十歳だね」
大木恭一が、佳織のバックのなかから学生証を探しだし、それを見て、佳織の顔を見て、いいます。全体は薄暗いですが、佳織がいる空間は照明が当てられて明るいです。
「ああん、みたら、いや、いやですよぉ」
「可愛いじゃない、彼と一緒なのか、この写真」
「ああ、いや、みないで、みないで」
「うっ、ふふ、見ないでおこう、それがいいね」
30歳独身の大木恭一です。目の前の純情可憐な女子大生を、弄っていく快感に、もう待ちきれない、下腹部が疼きます。手をあげて立った佳織を、後ろから、抱いてしまいます。四畳半を二つつないだ和室の真ん中、鴨居から降ろしたフックに、手首を括った帯を括りつけられている佳織です。
「いや、いや、いやぁあ、ああん」
着衣のままの佳織を、ぎゅっと抱いた恭一の手は、右手がスカートの上から股間部に、左手がブラウスの上から胸におかれています。
「いい匂いだ、佳織ちゃん、柔らかい、いい匂いだね」
ショートカットの佳織。その首筋うえ耳たぶの後ろに顔を近づけ、くんくん匂いを嗅ぐ恭一。四畳半、前の壁には大きな鏡が張りつけられていて、佳織、手をあげた着衣姿が、映っています。
「ああん、いやぁああん、こんなの、いや、いや、いやぁああん」
恭一が、佳織のからだを触りながら、身につけた衣類を、脱がせていくのです。ブラウスのボタンは外され、開かれると、キャミソール、それにブラジャーです。恭一はキャミソールをくるくる巻いて頭後ろへまわしてしまい、ブラをはずして頭の後ろです。胸、佳織の胸が露出です。ぷっくらお椀を伏せた格好の乳房です。
「ふん、ふん、佳織ちゃん、かっこいいおっぱいだ、吸いつきたくなるねぇ」
身動き取れない佳織の胸を、恭一が揉みだします。鏡に映した佳織の立ち姿。上半身を剝き身にして、乳房の裾からゆさゆさ揺すって、その弾力をたのしむかのように、恭一の男心が騒いできます。まだスカートは穿いたまま、ブルマもショーツも穿いたままの佳織です。

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